ゲリラ豪雨、台風、年1~2度だけの雨漏りなど、あきらめていたすべての雨漏りを早期解決します。

万が一にも雨漏り原因を発見できなかった場合は、調査費用をいただきません。

他にはない最新特許技術に基づいた、安心の雨漏り調査を是非ご体験ください。



ゲリラ豪雨、台風、年1~2度だけの雨漏りなど、あきらめていたすべての雨漏りを早期解決します。

万が一にも雨漏り原因を発見できなかった場合は、調査費用をいただきません。

他にはない最新特許技術に基づいた、安心の雨漏り調査を是非ご体験ください。
TOP

快適な暮らしを
取り戻すお手伝い

わたくしどもは、常にお客様の立場に寄り添い、雨漏り原因を追究することで、少しでも暮らしを快適にできればと、日々技術の向上・精進することを心掛けている雨漏り調査のスペシャリスト集団です。

RECOMMEND

雨漏りに関する注目の情報

DIAGNOSTIC TOOL

雨漏りの調査に使用する機材(一例)
赤外線サーモグラフィカメラでの雨漏り調査
THERMOGRAPHY

非接触で温度を測定できる赤外線サーモグラフィカメラを使用することで、天井裏などの雨水を非破壊で監視することが可能です。また、断熱材の不良や筋交いの有無などの確認にも応用可能です。

レインボービューシステム(紫外線検査液)での雨漏り調査
ULTRAVIOLET

紫外線ライトを使う光ってわかる雨漏り調査。雨漏りの浸入口・漏水箇所が7色に光る特許工法で誤診をなくし、確実に雨漏り原因箇所を発見することが可能です。(特許 第536633号 取得済み)

ガス検知システム(ガス圧入法)による雨漏り調査
GAS DETECTION

主にRC構造の建物で使用する雨漏り調査です。ガスは空気よりも比重が軽いために、雨漏り箇所に注入することにより、浸入箇所へ逆向していきます。その出口をガスデテクターで特定します。

ドローンでの雨漏り調査
DRONE

無人航空機(ドローン)を使用して、人が登れない屋根や高い建物の外壁状況などを確認することが可能となりました。また、ドローンに赤外線サーモグラフィを搭載した最先端の調査も可能です。

ファイバーカメラ・パイプカメラでの雨漏り調査
SCOPE CAMERA

医療現場では、体の内部にある異常部位を調べるために内視鏡を用います。雨漏り調査でも同様に住宅内部の漏水有無を確認するために、住宅用の内視鏡(スコープカメラ)を使用します。

電気抵抗(電気抵抗試験)による雨漏り調査
ELECTRICAL

乾いたコンクリートは電気を通しませんが、水を含むことにより抵抗率が変化し電気を通します。この原理を応用した雨漏り調査です。万能ではありませんが特定の事例に威力を発揮します。

ロープ高所作業による雨漏り調査
ROPE WORK

高所での作業は、足場・高所作業車・ゴンドラなどが一般的ですが、諸事情で使用できない場合は、ロープ高所作業という方法を用います。もちろん資格をもった技術者が作業をおこないます。

水分計を用いた雨漏り調査
MOISTURE

水分量を数値化できる装置を用いて、建物内に水が浸入しているかを把握することができます。これも電気抵抗を利用した調査方法同様に出番は限られますが、雨漏り調査には有効な機材です。

※上記に記載している機材は一例となります。上記以外の機材も雨漏り調査で使用いたします。
※すべての機材を持ち込み調査するわけではなく、雨漏り状況に合わせ適材適所の機材をセレクトし調査させていただきます。